« 雨が止んだら | メイン | おきつも »

2010/05/11

コメント

d@

美味しそうなカレー丼ですね。 私はこちらでカレーを作っていますよ。 ルーは外資系スーパーで売っています。 レトルトもありますが、やはり作ったものの方が良いです。

ルーに粘りが少ないので少し片栗粉「中国では生粉という表示」を入れてとろみをつけています。

作陶は順調ですか。 私は講師が近々ギャリーを持ちます。私のものも売ってくれるとか。 一生懸命毎日、ぐい飲みの面取りに励んでいます。

とく店員

丼の下にあるコロモらしきものをまとった2つのだ円はうずらなのですね! ほうほう。で、ウィキさんの説明によるところの「うずらは卵焼きにして~」の一文、卵焼きにしたらうずらの良さがなくなっちゃうじゃないのーん! と憤りました。取り乱しました。ということで興味しんしん。

すずき

二十歩先生:
一見普通のカレー丼に見えると思いますが、丼の底にとろろご飯が潜んでいるカレーうどんです。
意外とおいしかったです、もしも豊橋へ来る事があったら是非試して見て下さい。

とくさん:
うずらフライです。
やっぱりうずらはフライかボイルでいただきたい。
焼くならせめて目玉いっぱい焼きでないとね、うずらの意味ないよね。

ここだけの話、殻付きで焼いて食べるのはナシ。

オサ子

カレーうどんの旗印はよく見かけるが
無理やりご当地B級グルメを作ってるみたいで
無理やりウズラを入れたみたいで
どうも食べる気がしねー
でも行ってみよ

すずき

まあまあそう言わずに。

ご当地食としてでなくとも、変なカレーうどんとしては充分楽しめるよ。

まずは地元から盛り上げていかないとねー、なんつって。

この記事へのコメントは終了しました。